Les créateurs de lunettes

Tag: Design

Turtle News

by Ana Sedes on Jul.19, 2010, under Ambassadeurs, Design, Evenements, Innovation, Oko Eyewear, Optique, Salons

Silmo 世界的に有名な眼鏡国際展示会が923日~26日までパリで行われます。

OKOはメインホールの6ホール、F56ブースで展示を行います。

2010年にミラノ、ニューヨークで行われた展示会で発表された新製品をSilmoでも展示いたします。

新製品はデザイナーの(OKOでのメインのリーダーデザイナー)David Beddokが手掛けました。

新製品の詳細はブログにもアップされていますのでごらんください。

(continue reading…)

1 Comment :, , , , , , , , , , , , , more...

“オコ”って日本語ではなんて言うんだろう?

by Ana Sedes on Oct.20, 2009, under Design, Evenements, Innovation, Optique, Salons

来たる10月27〜29日オコ・アイウェアは東京で開かれるメガネの国際総合展に出品すべく日本に上陸します。
メガネの国際総合展とは、何千平方メートルもの会場に、アジア市場、特に日本市場を開拓すべく、世界の隅々から530もの出展がある世界で最も大きいメガネの展示会です。

日本のメガネ市場は、複雑で要求されることもひじょうに多いという意味では決して簡単ではないが、特に高級品に関してはとても魅力のある市場です。クライアントとしての日本人は革新的なデザインの製品を見る目があり、ゆえにそういったものを愛好する傾向があり、そんな彼らを魅了するためには、ほとんどの会社がなし得ていない程の品質の高さと卓越さが要求されています。


(continue reading…)

Leave a Comment :, , , , , , , , , , , , , , , more...

モコを3Dで体験してください

by Ana Sedes on Sep.30, 2009, under Design, Innovation

もしみなさんが私たちのコンセプトに賛同してくれて私たちのフレームに興味があったら、お店でマスコットキャラクターが目印のディスプレーの上を是非探してみてください。

 また、開発の3Dviaというソフトで表示されるモコ3Dバージョンをお目にかけることが可能になりました。やり方は簡単、 “Play 3D”ボタンをクリック、そしてプラグインの表示が出たらそれに従ってインストールしてくださいね。
しかもこのソフトiPhoneでもできるみたいですよ!
さあ、準備はOKですか?

Leave a Comment :, , , , , , , more...

太陽と地平線

by Ana Sedes on Sep.09, 2009, under Design, Innovation, Oko Eyewear, Salons

ZD 10 - 太陽と地平線

上部をナイロン糸で固定するブローバー・デザインのこのフレームは、医療器具と同じ素材のスチールが使われ、ツートンカラー。テンプル部分のデザインは太陽と地平線の2バージョンがあり、イヤーソックスはツートンカラーのアセテート素材。
この眼鏡にぴったりな顔を持つのはあなたかもしれません。個性的なのに親しみやすいデザイン。緩やかな曲線と繊細なカラーリングがほどこされ、眼鏡自らその魅力に満足しているような居ずまい。
何ものにも媚びないスタイル。このフレームデザインは、身に付ける人がより自分らしく個性的であるように、凛とした心強さを感じる事でしょう。
もはや単なる流行のアクセサリーではありません。ZD10シリーズは、そのスタイルコンセプト、ディテールデザイン、機能の快適さ、そして持ち味が常に分ちがたく密接につながっている事を体現しています。

Le ymbole de la connexion entre style, design, confort et originalité

Le symbole de la connexion entre style, design, confort et originalité

(continue reading…)

Leave a Comment :, , , , , , , , , more...

眼鏡をクリエーションする<オコ・アイウェア>

by Ana Sedes on Sep.07, 2009, under Oko Eyewear

10年前に二人のオプティシャンによって設立された<オコ・アイウェア>社はいつも革新性と品質性に妥協する事なく成長してきた。

1999年、ダヴィ・ベドックとフィリップ・ゼトゥーンは眼鏡デザイン業界を変革しようと心を決めた。彼らの考えの中心となっていたものは、クリエーションの現場を一部の特権を持つ人だけの専有物にしてはいけないということ、それを実現しなければならないという事、そして今までにないメガネフレームを創造する事だった。それでオコ・アイウェアを創立し、スタートの場を、パリの古くから変わらぬ佇まいを保存している地区の一つで、まだレンズ職人や眼鏡職人が仕事を代々続けているマレ地区の中心部に定めた。
モードと眼鏡の世界に刺激されつつも、彼らは何よりもまず自分たちらしい眼鏡を創りだした。普通の感覚からちょっとかけ離れたカラフルな世界観のクリエイティブな発想は、すぐに人々の間にセンセーションを巻き起こす。しかし、彼らは一部の人のみでなく広く一般の人々にも受け入れられたいと願っており、常に数多くの素材、例えば、アセテート、医療用金属などを使い、豊かで趣味の良いカラーバリエーションの製品シリーズを創り続けている。
10年後、彼らの挑戦は見事成功し、マレ地区内の社屋では事足りなくなり、イヴリー(ヴィクトル・ユゴー通り94−96番地 B-2° G // 94200 イヴリー・シュル・セーヌ)に移転しなければならなくなる。つまり彼らの《画策》は《サクセス・ストーリー》と呼ばれるようになる。品質と価格のバランスにおいて優れたメーカーとして、オコ・アイウェアは製品を三つのシリーズに分けて展開している。“キドコ”は子どもたちの想像の扉を開け、ネジを使わない“モコ”はギリシャ哲学にインスパイアされ、“オコバイオコ”はトレンド、デザイン、機能、個性の融合を試みている。
そしてフランス国内に2000を越える販売拠点を得た後、彼らは着々とこの《フランス製めがねフレーム》を持って海外市場を席巻し続けている。その拠点は北欧、カナダ、南ヨーロッパ、オーストラリアなど多くの国と地域に渡っている。
この10年以来、オコはみなを驚かせ続けて来た。恐るべきこの二人はこれからの10年、一体何をしでかすのだろうか?

Oko by Oko - Moko Besicles - Kidoko

bruno-beddok-philippe-zeitoun

Leave a Comment :, , , , , , , , , , , , , , , more...