Les créateurs de lunettes

Tag: Oko Eyewear

Moko in Tokyo

by Ana Sedes on May.07, 2010, under Ambassadeurs, Design, Evenements, Oko Eyewear, Optique

去年のIOFTの展示会で日本にたくさんのお友達が出来ました。

モコ君は銀座3Tで営業活動をしています。

3Tの手塚様より以下のコメントをいただきました。

mini-moko-private-eyes-801

モコは本当に軽くてよくデザインされているので日本のお客様には大変驚かれています。フィット感がよく、様々のレンズサイズや度数の強い方にも軽いフレームでメガネを作ることが出来ます。アセテートのインサートでフレームの雰囲気を簡単に変える事ができ、簡単に取り付けられるイヤーソックスやリムでお客様のニーズに完全にカスタマイズすることが出来ます。

Some pictures of our stay in the land of the rising sun and the last highlight from Japanese professional press about us.

A good opportunity for all of us to start learning Japanese !

(clic to see in full screen)
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眼鏡をクリエーションする<オコ・アイウェア>

by Ana Sedes on Sep.07, 2009, under Oko Eyewear

10年前に二人のオプティシャンによって設立された<オコ・アイウェア>社はいつも革新性と品質性に妥協する事なく成長してきた。

1999年、ダヴィ・ベドックとフィリップ・ゼトゥーンは眼鏡デザイン業界を変革しようと心を決めた。彼らの考えの中心となっていたものは、クリエーションの現場を一部の特権を持つ人だけの専有物にしてはいけないということ、それを実現しなければならないという事、そして今までにないメガネフレームを創造する事だった。それでオコ・アイウェアを創立し、スタートの場を、パリの古くから変わらぬ佇まいを保存している地区の一つで、まだレンズ職人や眼鏡職人が仕事を代々続けているマレ地区の中心部に定めた。
モードと眼鏡の世界に刺激されつつも、彼らは何よりもまず自分たちらしい眼鏡を創りだした。普通の感覚からちょっとかけ離れたカラフルな世界観のクリエイティブな発想は、すぐに人々の間にセンセーションを巻き起こす。しかし、彼らは一部の人のみでなく広く一般の人々にも受け入れられたいと願っており、常に数多くの素材、例えば、アセテート、医療用金属などを使い、豊かで趣味の良いカラーバリエーションの製品シリーズを創り続けている。
10年後、彼らの挑戦は見事成功し、マレ地区内の社屋では事足りなくなり、イヴリー(ヴィクトル・ユゴー通り94−96番地 B-2° G // 94200 イヴリー・シュル・セーヌ)に移転しなければならなくなる。つまり彼らの《画策》は《サクセス・ストーリー》と呼ばれるようになる。品質と価格のバランスにおいて優れたメーカーとして、オコ・アイウェアは製品を三つのシリーズに分けて展開している。“キドコ”は子どもたちの想像の扉を開け、ネジを使わない“モコ”はギリシャ哲学にインスパイアされ、“オコバイオコ”はトレンド、デザイン、機能、個性の融合を試みている。
そしてフランス国内に2000を越える販売拠点を得た後、彼らは着々とこの《フランス製めがねフレーム》を持って海外市場を席巻し続けている。その拠点は北欧、カナダ、南ヨーロッパ、オーストラリアなど多くの国と地域に渡っている。
この10年以来、オコはみなを驚かせ続けて来た。恐るべきこの二人はこれからの10年、一体何をしでかすのだろうか?

Oko by Oko - Moko Besicles - Kidoko

bruno-beddok-philippe-zeitoun

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歓迎 le blog des Créateurs de Lunettes!

by Philippe Zeitoun on Sep.07, 2009, under Design, Evenements, Innovation, Oko Eyewear, Optique

オコ・アイウェアをリードしているフィリップ・ゼトゥーン(46歳)とダビ・ベドックはプロフェッショナルの熟練の目でこのフレームコレクションを作り上げました:二人の共通点は、認定眼鏡士であること。その認定眼鏡士になるための修業期間は決して長くはなかったにもかかわらず、彼らが進路を決めた時の職業の好み云々など遥かに凌ぐ本格的、効果的なものでした。そこで、眼鏡技術者の仕事やフレーム製造販売業者の仕事を学ぶにつれ、ますます眼鏡にかける情熱が強まり、仕事に対する確信は揺るぎないものになりました。
(continue reading…)

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